2021-01-01から1ヶ月間の記事一覧
奥東京人に会いに行く作者:大石始発売日: 2019/10/12メディア: 単行本伊福部昭: ゴジラの守護神・日本作曲界の巨匠 (文藝別冊/KAWADE夢ムック)発売日: 2014/05/31メディア: ムック日本の名随筆 (別巻13) 名曲発売日: 1992/03/01メディア: 単行本
オペラの終焉: リヒャルト・シュトラウスと〈バラの騎士〉の夢 (ちくま学芸文庫)作者:暁生, 岡田発売日: 2013/12/10メディア: 文庫シュトラウスを聞く日が私にもくるのだらうか。クラシック極上ノート (単行本)作者:渡辺 和彦発売日: 2003/09/12メディア: ペ…
東京国立近代美術館にて。現代の作品も割合多かった。
Weekend Streaming Liveにて鳴海徹朗を聴いた。
ひかりのうまのライブ(此処から vol.3)にてpocopenさんを聞く。一年以上も間が空いてしまった。
今年初めて雪が降る。傘が重い。でも積もるほどでは全然なかった。
FONTPLUS DAYセミナー Vol.31 『文字のきほん』出版記念座談会。伊達千代さんのお話を聞く。それにしても写研のことといい、今月はニュースが多かった。
練馬区立美術館 のコレクションをまとめてみるのって初めてぢゃないかしら。山口薫がよかった。過去に企画展をやっていたけれど、當時はまったく美術に関心がなかった頃だ。昔の企画をふりかえっている。年に一回は通うようになったのは中村正義の時からみた…
leteの配信を見る。大野悠紀さんを聴いたの久方ぶりだ。
日本初期写真史 関東編 幕末明治を撮る 東京都写真美術館にて。幕末から明治の写真をみる。明治天皇の写真もあったな。ニコライ堂からの東京を俯瞰した写真は楽しめた。御茶ノ水が最寄りだったから、現代とは想像もつかない風景からでも、だいたいの地理が把…
新代田にて買い物。レコード屋(Like a Fool Records)と飮み屋(えるえふる)が同居しているスタイルははじめてだ。勝手がわからないが、お酒は注文するのだろう。クラフトビールのヒメホワイトを飲む。窓辺の友だちを買う。私のよく親しんでいる名古屋の音…
寒すぎて頭のネヂがはずれたような心地。
お昼に鳴海徹朗の配信を聞く。しかしなにゆゑ平日の午後?そしていよいよ新譜がでるみたい。
東京国立博物館表慶館にて。建築というのはすごいものだ。模型でみても感心してしまふ。
上野駅にて。
RMVのパンデイロ(プラヘッド)を入手。パンデイロは前から興味があった。あるとき手にしたらかなり重たいのにおどろいた。廉く濟ませるのだったらもっと軽量のタンバリンでもいいのだが、多分この重量が何かしらサウンドに影響するのだらう。あと流石に音量…
影山朋子、田井中圭のライブと、伊達千代さんが出演した笑ってコラえてをみる。
3331 Arts Chiyoda 内 ARTDYNE/Nii Fine Arts Tokyo にて。井上絢子のアンフォルメな画がよかった。想像していたよりも意外と小さな絵だった。手がでない値段ではなかったが、三つ四つ並んでいて、これは全部買って並べないと意味をなさない絵だと感じた。
ゲスト:山田民族 (ギター), 守屋一木 (チェロ)今年のライブ始めに試聴室へ。塚本さんは初めて聴いた。どこかで名前を目にしていたやうな氣がしていたが、塚本功さんのご兄弟だったか。アヤコレットのゲストに加わったチェロに驚いた。眞逆演者が小学生だっ…
トライローグ 横浜美術館にて。そういへば愛知県美はまだ行ったことがなかったな。富山県美もいつか行ってみたい所。三館のコレクションをまとめて見られるのは贅沢だ。富山県美はピカソ「肘かけ椅子の女」、シャガールやルソー、ポロックがよい。愛知県美は…
石岡瑛子 血が、汗が、涙がデザインできるか 東京都現代美術館にて。ここもかなりご無沙汰だった。マイルスとの仕事や色々有名な仕事は見知っていたが、私にとって一番身近な石岡デザインは山本海苔だったというのにびっくりした。ビョークのMVをみる。きち…
神奈川県立金沢文庫にて。ぼろぼろの仏教の写本をながめる。貴重なものばかりだというが、門外漢の私にとって解説がないと、眺めただけではさっぱり価直がわからない。
やっと床屋へゆく。だんだん間隔が開いてゆく。そしてリスクもより高まる。休みなのであちこちで買い物をする。
あわただしい日々。
休み中は割とやりたかったことのノルマをこなせた。
東山魁夷と四季の日本画 山種美術館にて。やはり魁夷は好きだな。 組紐の2500年 デザインギャラリー1953にて。このあいだ注連飾りをみたばかりなので、かういふのが妙に氣に掛かる。 せなけいこ展 松屋銀座イベントスクエアにて。せなけいこをきちんと読むの…
十何年ぶりかで和装で出かける。夏場に浴衣姿の時はあったけれど、愈愈(いよいよ)和服で過ごせるかどうかを試みることに決めた。今迄着物を着る際に一番つっかえていた問題として、履物をどうするかというのが立ちふさがっていた。そしてようやく自分なり…
どこもでかけず、yumboの配信(アーカイブ)をみている。良質な作品だった。令和なんて書くのは年賀状を書くときくらいだ。そして平成のはじめの頃も、新しい元號にどうにも実感がともなはず、なぢむのには時間がかかっていたことをだんだんと思い出した。