2025-07-01から1ヶ月間の記事一覧
六冊読了 NEIRO よい「音色」とは何か作者:横川理彦ビー・エヌ・エヌ新社Amazonサウンドプロダクション入門 DAWの基礎と実践作者:横川理彦ビー・エヌ・エヌAmazonこの本に書かれていることをきちんと実践できればなあ。ショパンについての覚え書き アンドレ…
神保町試聴室にて高山さんの体操の日。田上碧を聴きながら躰を動かす。楽しいひと時。そしてフライヤーをいただく。
只管酷暑続き。でも湿度が低いのはありがたい。
最近はアールグレイが多い。 FAUCHON(フォション)は香りが前にでている。
バインミー(サバ)をいただく。リサイクルショップめぐり。途中、盆踊りの会場を眺める。
出演:HALFMUST、Diego、青木泰憲と点線の星座、kazuki hashimoto(band set)初めて見るハーフマスト、ふだん聞かないジャンルではあるけど、歌が中心のサウンドで聴きやすくてよかった。 ディエゴも初めて。一筋縄ではゆかないような音楽の広がりを持って…
床屋へゆく。さっぱり。お昼はお蕎麦。船橋のリサイクルショップめぐり。バスを利用できたので楽ちんだ。 おやつはたいやき。
今年も小池さんを聴く事ができた。ご近所に住むアメリカ人の観客とのやり取りが面白かった。噂のレディオヘッドのカバーも聞けた。 気になっていた京都の佐野さんも初めて聴く。素晴らしい歌。即座にCDを買う。橋本さん、お話が楽しかった。 あと会場は線路…
出演:遠藤ふみ、槌谷颯晃、沼田佳命子今回ライブレコーディングが行われている。なんと早い展開。ライブは其其の歌と即興。個個の歌も聞き応えがあるし、最後の曲を聞いて段段ふかふかささのサウンドができつつあるかもしれないと思った。
静岡でもリサイクルショップめぐり。登呂遺跡行きのバスをみる。最寄りは静岡だったのか。夕ご飯は生姜焼き定食。
静岡市美術館にて。東京へは巡回しないので、こちらで鑑賞。無題(1914)、「北方の森の神」、「女の館」がよかった。あと、アウグスト・マッケ「明るい家(第1版)」も。 遠出をするくらいには、クレーは好きなんだけれど、なにせスタイルが結構変わるし作…
出演:みたらし団子ズ(服部将典+吉田悠樹+itoken)、河合慎五+磯たか子+古澤隆弘、yojikとwanda(itoken、服部将典、吉田悠樹)、PA:片岡敬、出店:月のひなたxitokenさん入りのみたらし団子ズ、ドラムによって迫力だけでなく歌の哀愁とユーモアも倍増…
泉屋博古館東京にて。
差別反対に一票。お昼はそば。
マコメロジー、arrrrepenntimiennto、蜂蜜stt@阿佐ヶ谷mogumogu 蜂蜜sttの佐藤さん初めて見る。手持ちの改造された弦楽器*1が目をひくけど、独自の歌とサウンドを成り立たせるために必要だというのはちゃんと伝わる。見事なひとりチェンバーミュージック。…
今週、時々大雨の日(湿気がひどかった)があったけれど、そもそも梅雨なんてきてなかった。タブレット(EGBOK)のバッテリーがおしゃかになる。モバイルバッテリーなしではろくに使えない(しかも膨脹し始めたし、やれやれ)。もう買い替えしかないか。でも…
出演:吉田悠樹、kacous limba、多久和千絵島根の多久和さん七年ぶりに聞いた。カァコース・リンバの一樂さん、沢山のパーカッションが華やか。そして吉田さん新たにスタインバーガーのギターを弾いている。エレキの音色もばっちり歌や曲にはまっていた。わ…
バンド編成のアンデルセンズよかった。sekifuの共演も楽しいし、好きなTodayとクリスマス・イブが聞けて嬉しい。 頭士さん名前はみたことあるけど、初めて聴く。とにかくギターがすごかった。ルーパーやエフェクターの使用だけでは説明のつかないような魔法…
えほんやるすばんばんするかいしゃにて、白黒ミドリのCDを買った。紙片の方がお店にいてびっくりした。話の続きをアーティスト:白黒ミドリSpace Shower NetworkAmazon
黒の芸術 グーテンベルクとドイツ出版印刷文化 印刷博物館にて。マインツの映像綺麗だった。ガウチェンという儀式も知る。ルドルフ・コッホの為事は初めて知る。 霊峰富士に祈る 武蔵野の富士講 武蔵野ふるさと歴史館にて。面白かった。
惑星のかぞえかた、もう息をのむ程の曲のよさと歌の素晴らしさ。何もいえない。フジワラさんと遠藤さんのデュオ。「エルメス」と「この今」が美しかった。歌を際立たせるピアノの響きが尋常ではない。あとインストの曲も新しいカラーを生み出していて楽しみ。
前と同じようなことしか書けないが、かわいさんと光永さんのリズム隊の心地よさとすごさ、松村さんと後藤さんの二管の響きの格好良さが光る。極上のジャズサウンドだ。あとなにより、ettやしょうにゅうどうの楽曲をバンドサウンドで聞けるのが、とても贅沢だ…
セミがなき出す。
長いこと待ち望んでいた日が訪れる。レテでハセケンさんをみるの五年半ぶり。久方ぶりにお気に入りの曲を聞いてやはり心が動く。ずっと長い間、忘れていた物をやっと拾いにゆくことができた。松本隆を唄うのCDも入手(五木ひろし!)。
出演:狩生健志、井手健介、安島夕貴狩生さん、よい曲と楽しいMC。井手さんソロでみるのご無沙汰だ。昼から濃厚なサイケ・アシッドを堪能する。ちょっとエクスネ・ケディ味が増している?安島さん初めて見る。骨太な歌。ちょっと懐かしい感じも受ける。世の…
上村松園と麗しき女性たち 山種美術館にて。吉野大夫とも久方ぶりの対面。野島青茲《麗衣》(1962)がよかった。平安から江戸に連なる美の流れのやうなものを、松園を通して垣間見る。 はじめての古美術鑑賞 写経と墨蹟 根津美術館にて。いい字だ。平安の「…
ひどい湿気の中雨も降り出す。田舎のとうもろこしをいただく。駆け込みでゴリラ祭ーズの配信を見る。
沼田佳命子さんついこないだ聞いたばかりだけど、何度でもみたくなる。今日はピアノを弾いていたのが珍しかった。月日記ももう折り返しだ。トマトジュースを飲む日。
それぞれの楽曲を二人で歌う。密やかで細やかな歌。でも音は小さくても、力強さは損なわれていない。あと神田さんの曲のとき、ひかりのうまのことを(即興で)織り込んで歌っていたのかしら? そして今日も光輪のカバーで大泣きする。
花火の音が聞こえる。六月の時点で暑すぎたので、今後の更なる酷暑に備えるため首に巻くアイスノンも導入。